武蔵小杉気象観測所は21日、雪が降るという天気予報が大きく外れたことを発表した。
20日夜までのテレビや新聞の天気予報では、東京・神奈川でも降雪による積雪が予想されると発表されていた。
しかし、実際は21日の昼が過ぎても曇り空のまま雨すら降らず、雪が見られることはなかった。
このことについて街の人は「とても残念でなりません。綺麗な銀世界が見られるだろうと思ってカーテンを開けた時のガッカリ感は言葉では表すことのできないものでした。せっかくカメラを充電しておいたのに...」と語った。
天気予報が大きく外れたことについて、気象庁が「ごめんなちゃい」と頭を下げたという怪情報が出回っているが現時点では確認が取れていない。
(HemoHemo)
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2008.01.21(Mon)21:53 |
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