試験さえ受ければどのような人でも警察官になれます。
中には性格の悪い警察官や相手の気持ちを考えずに行動してしまう警察官もいます。
どのような警察官が“危険”なのか、簡単にまとめてみました。随時更新します。

・無口

・人の話を聞かない

・最初から犯人扱い

・怒りやすい

・他人が言うことにたいして「でも」「でもですね」を繰り返す

・自分から勝手に転んで、公務執行妨害で逮捕しようとする。

・言葉の語尾は「〜だろ」、または「聞け」「言え」「〜しろ」などの命令口調になる。

・詳しい話は警察署で、と警察署へ連行してしまう。

・頻繁に職務質問を行う。

・職務質問は任意なのに、それを強制する。

・相手を呼ぶ時の言葉が「お前」

・物を投げる、物を叩く、物で叩く

・反論すると「私の言ってる事、理解出来ますか?」と相手を見下した発言をする。

・法律の勉強をしていない、法律に対する知識が浅い


警察官になって人格が悪くなってしまったのか、最初から人格が悪い人が試験に合格して警察官になってしまったのか...
この記事のURL | 2008.01.05(Sat)15:57 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | この記事を編集する | 


 
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武蔵小杉(川崎市)在住の大学生
1985年2月27日生まれ

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